鎌倉市倫理法人会の田中肇会長の講話です。
会長は、たなか経営研究所所長として印刷業界の業態革新を支援するコンサルタントをしておられます。
今日のテーマは「100年企業存続の条件」です。
我国は「老舗大国である」これは、世界的にみても稀有なことであり、「老舗」となるためには、当然のこととして、「条件」が備わっていなければならない。
昨今の企業の不祥事。何かがおかしくなった「日本」今、企業の「倫理」が問われている。
倫理法人会の活動はまさしく「100年企業」を存続させめる原動力となるかもしれません。
是非そうならなくてはいけないと思いました。